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【犬心 糖&脂コントロール】に関連した記事を表示しています

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    なおくん

    静岡県 S.M.様

    犬心 消化器ケア犬心 糖&脂コントロール

    8才で糖尿病になり、糖尿病用のフードを探し当てたのが「犬心」でした。半信半疑でしたが食べ始めて1~2ヶ月で血糖値も(糖尿病なので正常値よりは高いものの)今までに無い数値に主治医から「インシュリン-2ユニット少なくても大丈夫」とお墨付きを頂きました。ただ病院でも不思議がられましたw

    アレルギーも有り病院指定の療養食を食べさせておりました。
    療養食と言っても全てのアレルギーに効く訳がなく、どこかしらアレルギー症状はあったまま…ずっとフードジプシーしておりましたが、やっと我が子に合うフードに辿り着いた事に嬉しく思います♡
    年の割には何でも食べる食欲旺盛の子なので切り替えも容易でしたが鶏肉、牛肉などはNG…。
    「犬心」にも入っていたので少し心配しましたが食べてもアレルギーは出ずお陰様で落ち着いております。
    今は「ハナビラタケ」の粉末を少し混ぜて様子見をしている状態です。もちろん「ハナビラタケ」もこちらで紹介された物ですので安心して与えております。

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    北斗くん

    長野県 山本雅美様

    犬心 糖&脂コントロール

    5年前に甲状腺機能低下症のハスキー里親になりました。それから数種類の投薬を始め、日頃の状態はぐんぐん良くなりましたが、内臓疾患を併発、年に数回の胆汁の嘔吐の発作、肝臓の疾患、頻繁に下痢をして、一昨年には胆嚢摘出しました。
    その後膵臓も悪くして、なかなか気の休まることのない日々でした。そんな時にネットで犬心を知りました。愛犬の複数の疾患全てに対応していてこれしかない!と思い購入しました。まず、大喜びでものすごい勢いで食いつきます。他の同居犬もすごく欲しがります。なんと猫まで目を離すとカリカリ夢中で食べているんです。食べ始めて半年ほどですが、その間に嘔吐の発作は1度だけ。それもテーブルの上の揚げ菓子を実力行使でゲットした結果で、それがなければ発作は起きなかったと思います。その発作も以前のように長引いて点滴をして数日ぐったりなんてことにはならず、ひとしきり吐いたらケロッとして、その日の夜にはまたモリモリと犬心を頬張っていました。救急で動物病院に駆け込むことがなくなり、とても嬉しいです!これからも犬心で状態を保って長生きして欲しいです。

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    ケンくん

    大阪府 根山美恵子様

    犬心 糖&脂コントロール

    2017年初夏に元気がなくなり受診してクッシング症候群併発の糖尿病、白内障と診断判定がでた時、覚悟をもって共に暮らすように、とのことでした。食事をまったく受け付けなくなり大好物の鶏肉や鹿肉、さつまいもを用意しても10gを飲みこむのがやっとで、お水や山羊ミルクも拒否する状態で、クッシング対応療養食を全国から取り寄せ、アメリカやイギリスからの輸入品も試したけれどどれも拒否。

    ネット検索したときに犬心が表示されてすぐにお試し購入しましたところ、興味を示しても二口で止まり、急いでお湯でふやかす、水でふやかす、山羊ミルクでふやかす、試行錯誤するなかで犬心を10g、20g、30gと食べてくれました。最初は、朝晩、水でしめらせた犬心44g+手作り食44g、インシュリン注射しながらドライ犬心22gをおやつ気分で食べています。2018.立春を過ぎてふやかした犬心を拒否するようになり、朝晩、水でしめらせた犬心22g+手作り食33g、おやつ変わりに食べていたドライ犬心44g、朝だけ納豆を20~30gそのまま食べます。そのうち手作り食なしでバランスの良い犬心だけでお食事コントロールできるかもしれません。

    おかげ様でクッシング症候群の症状も緩やかに、乳腺炎がときおり急激に膨らみ破裂しますが1~2日で治まります。発症初期、短期間で2㎏も減った体重も、その後は食べられるようになったことと栄養バランスのおかげ様でキープできてます。併発した白内障はどうにも視えませんが糖尿病は999、測定不能値まで上昇した血糖値がインシュリン注射と食養生で200前後までコントロールできています。

    数か月しか一緒にいられない?!そんな恐怖はいま消え去りました。10歳と6ヶ月、シニア犬ではありますけれども歩く元気遊ぶ元気な時間が戻ってきたこと心から嬉しく感謝しています。
    ありがとうございます。これからもどうぞよろしくお願いします。

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    じゃじゃ丸くん

    群馬県 金井様

    犬心 糖&脂コントロール

    3才半をすぎた時から長毛種なのにもかかわらず寒がるようになりおかしいなと思っていたところ、下痢が始まり下痢止めも効かず体重が元の半分くらいになってしまいました。獣医さんに最近ドッグフードの保存料(酸化防止剤)によって体調を崩す犬や猫が増えていると伺い、じゃじゃ丸にも保存料無添加のフードをいろいろ試して犬心と巡り合うことができました。今ではこのまま死んでしまうのではないかと心配したことがうそのように本当に元気になり、近所の方にも驚かれるほどです。これからもずっと犬心一筋でいこうと思っています。

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    アキちゃん

    東京都 K.H.様

    犬心 糖&脂コントロール

    コレステロールと中性脂肪が高くて太りやすい体質でしたが、犬心を食べてからは数値が正常にコントロールできています。高齢にも関わらず3ヶ月に一回の血液検査を見て獣医も驚くほど全部正常中に入っていて、何のフードを食べさせているの?と聞かれました。

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    バーディくん

    和歌山県 川部様

    犬心 糖&脂コントロール

    1年半ほど前に、クッシング症候群と診断され、途中から糖尿病も発症し、何か身体にいいフードはないかとネットで調べたところ、犬心を知りました。初めて犬心を手にした時、今までのフードにはなかった匂いに、これはとてもいいフードだなと思い、安心して与えています。
    オイルでコーティングしていないこともですが、原材料も厳選したものをお使いとのことで、我が家の犬は喜んで食べています。
    安心感がありますので、療法食という気持ちではなく、普通のとてもよいフードとして、ほかのワンちゃんにもお薦めしたいくらいです。当初、ガリガリに痩せていた我が家の愛犬も、今ではお薬と犬心のおかげで、体重も元どおりになり、元気に闘病しています。

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    フィガロちゃん

    兵庫県 K.G.様

    犬心 糖&脂コントロール

    4、5年前、いつも元気いっぱいの犬がフードも食べず、ずっと震えていて変だったので病院へ連れて行きました。
    検査&診察の結果、慢性膵炎が発覚し、当初は病院に勧められたドッグフードを与えていましたが、美味しくなさそうだし、添加物多くて身体に悪そうだなぁと思い、インターネットで犬心を探し当てました。病院は懐疑的でしたが、犬心を食べさせてから今もずっと安定しています。ドッグフード嫌いの手作り食しか食べないもう1匹も犬心なら完食です!!

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    ちぃちゃん

    東京都 T.A.様

    犬心 糖&脂コントロール

    7歳の時、フィラリアの薬を貰いにかかり付けの動物病院へ行ったところ心臓に雑音があると言われ詳しく検査をしたところ「僧房弁閉鎖不全症」と診断。

    1年毎に健康診断をしていて前回は半年前でありその際には異常がなかったのでごく初期の発見ではありました。根治は出来ないので進行を遅らせる薬を飲み続けるしかないとの事。

    その半年後の健康診断で今度は「膵特異的リパーゼ」の数値が高く膵炎の可能性があると言われました。しかし膵炎の症状も出ていなく、グレーゾーンとの事で療法食を勧められサンプルをもらいましたが添加物も含まれているので与えたくないうえに全く食べませんでした。

    何か良い療法食はないかと調べこちらの「犬心」を知りました。サンプルを申込み与えたところ問題なく完食。

    以後「犬心」を与え続けもう10歳9ヶ月になりますが、膵炎もなく心臓も極端に悪化することなく元気に過ごしています。

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    クリンちゃん

    奈良県 M.N.様

    犬心 糖&脂コントロール

    クリンちゃんのおしっこの量が多いなあ、と感じだして、ある日粗相したおしっこがペタペタしていることに気づいて病院に行きました。血糖値が600近くあり、すぐインスリン注射が始まりました。
    その頃です。犬心に出会ったのは。他に母犬を含む3匹もいましたのでみんな犬心に替えました。
    初めて与えたときから、よく食べてくれます。クッシング症候群の治療も始まり、血糖値も落ち着いています。採血の結果も安定しています。これからも続けていこうと思っています。

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※「お客様からの声」は飼い主さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
※動物薬事法上、「食事による病気の改善」に関する表現が禁止されています。そのため、「お客様からの声」の一部は、ご本人に了承いただいた上で「健康維持」のニュアンスに変更したものが含まれています。

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「犬の食手帳」とは、犬の食事について研究していく過程で得た、様々な情報を発信していく「犬の食にまつわる情報マガジン」です。ナチュラル療法食「犬心」の活用法を中心に、病気のワンちゃんはもちろん、健康な子の食事も含めて、「愛犬の食の悩み」を解決に導く情報を発信していきます。 犬の食に精通した専門家が執筆しているため、動物栄養学にもとづく、確かな情報をお届けします。

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