低たんぱくバランス
犬友さんが 犬心元気キープを食べていました。
小太郎は尿トラブルをきっかけに「低タンパクバランス」をたべています。
今は元気に過ごせています。
やはり食べ物は大事だなぁと痛感しております。
これからも宜しくお願いします。


犬友さんが 犬心元気キープを食べていました。
小太郎は尿トラブルをきっかけに「低タンパクバランス」をたべています。
今は元気に過ごせています。
やはり食べ物は大事だなぁと痛感しております。
これからも宜しくお願いします。
2年ほど前に膵臓のトラブルになり入院しました。年齢的にも高齢だし、病院の先生も厳しい見立てでしたが、フードを改善しようと思い色々調べて犬心にたどりつきました。初めはなかなか食べてくれず途中で休止したりもしました。再開してから工夫してミキサーで粉末状にして、わんちゅーるなどと混ぜて与えるようにしています。おかげで体調もとってもいい状態をキープできています。昨年には尿路トラブルが見つかって、それからは低たんぱくバランスフードに変更しました。食べ始めて半年くらいですが、オシッコの状態も安定しています。20歳になりますが、まだまだ頑張れそうです。犬心さん、本当にありがとうございます~
7歳頃から膵臓のトラブルで何度も入院を繰り返してました。低脂肪高タンパクのストマックケアのフードを食べてましたが、去年腎臓のトラブルを発症してかなり悪い状態で毎日セルフ点滴をしています。腎臓トラブル対応のフードは低タンパク高脂肪で今まで食べていたフードの真逆で本当に困ってました。良いフードがないか探していた所、ネットで導かれるように見つけたのが犬心の低タンパクバランスでした。腎臓・膵臓両方のトラブルでも安心して食べられるフードに出会えて感謝しかありません。毎日喜んで食べてくれます。食欲もあり元気で良いウンチも出ます。おやつとしてあげてる腎尿肝心ケアは点滴の後のご褒美で大喜びしてます、美味しくて安心って本当にありがたいです。
2年前に胆嚢のトラブルを発症し胆嚢摘出をしました。 このフードに替え2年続けていますが良い状態をキープ出来ています。 まだまだ、長生きしてもらいたいのでずっと続けたいです。
数年前から腎臓ケアのための高脂肪のドライフードを食べていましたが、ある日、膵臓のトラブルを発症し、その入院中に平衡感覚や足が麻痺して起き上がれない状態になりました。 病院で懸命に治療していただいたおかげでなんとか退院できましたが、再発させないためにこれまでの高脂肪のフード以外のものを食べることになり、なかなか食べたがるフードが見つからず途方に暮れていたときに、検索で低たんぱくバランスの存在を知りました。 送っていただいたサンプルを食べさせると、思いのほか食いつきがよく、慌てて通常の量をお願いしました。 急なお願いにもかかわらず、迅速にご対応くださりとても助かりました。始めはドライのまま試し、少し水を加えたり色々してみましたが、半分くらい砕いて水で和えた状態が我が家の犬には一番ハマり、食欲が戻りました。食欲が戻るとともに、体力も回復してきたのか、本人(犬)が勝手にリハビリをし始め、発病後約2か月で、よろけながらも自力で立って動き回れる状態をキープ出来ています。 両方がケアされたフードを探すのは難しいといわれる病気を抱えつつも、また喜んで食べてくれるフードが見つかって、本当に感謝しています。
フードには子犬の頃から自分で探して選んだものを与えてきましたが、シニアにさしかかる頃に尿トラブルがあり、獣医師にすすめられ処方食にしました。また10歳になると、脳神経のトラブルが出るようになり、今は腎臓も少し悪くなって来ました。処方食よりももっといいフードがあるはず!と思い、ネットで見つけた犬心さんに哲の身体の状態をお伝えしたところ、低たんぱくバランスと脳&関節サポートの組み合わせをご提案いただき、はじめてみました。脳神経のトラブルが良い状態をキープ出来ているのと、年齢の割には腎臓の状態が現状維持が出来ていることを実感しています。2匹目に飼ったコーギーをリンパ腫で若くして亡くしているので、その子の分まで哲には健康でいて欲しい、苦しみや痛みがないように過ごして欲しいと願い、引き続きお世話になります。
ストレスなど些細なことで肝臓のトラブルを繰り返しています。 消化と食欲のためにクレービータイプにし、肝臓のトラブルが良くなったらまたドライフードにしたいといろいろなドライフードを試してみました。でも、切り替え始めても必要な量は食べれなくて下痢もしてしまう、その繰り返し。 肝臓に良い食事、ドライフードを探し、たまたまこの『犬心 低タンパクサポート』にたどり着きました。 やっと必要量のドライフードを毎日食べられています。 2日で1㎏も減ってしまった体重もあっという間にいつもの体重に戻りました。 本当に安心しました。
手術をして以来、ずっと療法食でしたがフードが油っぽいせいかお腹の不調を繰り返し、メーカーを度々変えました。 療法食フードで落ち着いていましたが、歳を取るにつれて血液検査の結果が良くなく、さりとて療法食フードはやめられず、このままではどうしたら良いか分からず、ネットでこちらのフードにたどり着きました。
頂いたパンフレットの通りで、低タンパクフードを試してみました。一年後に健康診断をしたところ、先生に驚かれました。
いつもぐったりと寝ていたのですが、やはり検査の結果通り身体が楽になってイキイキとしてきた気がします。
今まで食べていたフードで落ち着きませんでしたが、、犬心さんに出会えてチョコはきっと長生きできると思います。
本当にありがとうございました!
セナは季節により、痒みが出て、お薬を飲むことはありましたが、ほんとうに、病気もなく元気な子だったので、油断をしてしまったのでしょうか… まだまだ元気でいてくれると思っていた14歳。
2020.10頃から、排尿に不具合が出てきたり、下痢になってしまったり、病院に相談しながらも、すぐに異常を見つけてあげることができませんでした。尿が出なくなり、具合が悪くなってしまい、後ろ足も麻痺した為、病院を変更。尿を出し、カテーテルを装着し、なんとか危機を脱しましたが、食欲が落ち、初めは無理にでも食べ物を少しづつ与えていました..(食べたくないものを、無理に食べさせようとするのがこんなに辛いものかと思いました)
お薬や点滴で治療を続けるうちに、好きな鶏肉などを少しづつ食べるようになり、体を支え、前足だけでのお散歩もできるようになってきました。
お散歩の後に便が出る事が多いのですが、偏った食事の為か、便が下痢状になってしまい、毎回お風呂場のシャワーでお尻を洗ってあげなくてはいけない状態が続き、体が不自由なセナに、大変な思いをさせることに…。
先生に相談すると、「ドッグフードなども食べれるといいのだけれどね」とのお話でした。うちのセナはドックフード嫌いで、元気な時もすぐに飽きてしまい、ドックフードを食べさせるのが大変な子でした。もちろん、今まであげていたドッグフードをあげてみても、食べてはくれません。そんな時、たまたま知人から、うちの子は犬心さんのドッグフードでほんとうに助かったとの話を聞き、藁にでもすがる思いというのでしょうか…
犬心さんに連絡を取り、試供品を試させてもらうことに…(まず犬の状態を確認されてからの提供に、他のドッグフードとは違うみたい・・ と感じました…)
試供品が届き、そのまま一粒をあげてみると・・なんと口に入れてくれたのです!・・が…固かったからか、口から出てきてしまいました。でも、これで期待が持て、自分でもちょっとかじってみました。ワンコはどんなドッグフードが好きなのかな…と確認したくなったのです。
セナが口にしてくれた事が、ほんとうに嬉しかったのです!
そして、お湯でふやかしてからあげることにしたら、舐めとるように食べてくれたのです!最初は、5g・・・そして10g….20g….25g・・.40gと増えていきました。朝夕1日2回・・・すると、しばらくしたら大きなふかふかのうんちをしてくれたのです。もう嬉しくて嬉しくて・・・そしてほんとうに助かりました!! 食べることで、元気も出てきたように見え、大好きなお散歩も、疲れさせてしまうのではないかと心配していたのですが、安心してさせてあげる事ができました。
少し体調が落ちた時に、血液検査をしたのですが、先生がちょと不思議がっていました。
反対にお肉は食べたくない時も、このドッグフードはなんとか食べてくれたので、美味しくて食べてくれているんだなと感じる事ができ、元気な時から、このドッグフードに出会えていたらよかったのに!!と思いました。
その後、時間の経過の中で、先生から、膀胱のあたりに腫瘍があるかも知れないとの診断を受けましたが、精一杯、一緒に頑張っていこうと思います。
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エピソードはここまでで・・・もし、ドッグフード嫌いのわんちゃんや、体調がすぐれないわんちゃんがいたら、この犬心さんのドッグフードを伝えてあげたいなと思っています。
先月の4月30日にセナは天国に旅立ちましたが、
犬心さんのドッグフードに出会えたことにほんとうに感謝し、それを伝えたく、ここに書かせていただきました。このドッグフードを犬たちのために、作り続けていっていただきたいなと思います。ありがとうございました。
2019年に健康診断で問題が見つかり病院の療法食を与えてましたが、添加物等の余計なものが気になり、長く与えてても安心な物はないかとネットで探してたところ、犬心 低タンパクバランスを見つけて早速サンプルを取り寄せたらとても食い付きがよくおやつを食べてるかのように喜んで食べてくれました!そこから定期購入で数ヶ月続けた結果、定期的なエコー検査でも再発はなく安定しています。このまま低タンパクバランスを続けようと思っていたのですが、今年の健康診断で、別の診断をされました。先生からは低脂肪のフードに変える事を勧められたので今は糖&脂コントロールに変更して与えています。もともと肥満も指摘されており今は減量を頑張りつつこちらのフードを続けて様子見中ですが、糖&脂コントロールのフードもこのまま続けて少しでも数値が良くなる事を信じてます。
※「お客様からの声」は飼い主さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
※動物薬事法上、「食事による病気の改善」に関する表現が禁止されています。そのため、「お客様からの声」の一部は、ご本人に了承いただいた上で「健康維持」のニュアンスに変更したものが含まれています。

「犬の食手帳」とは、犬の食事について研究していく過程で得た、様々な情報を発信していく「犬の食にまつわる情報マガジン」です。ナチュラル療法食「犬心」の活用法を中心に、病気のワンちゃんはもちろん、健康な子の食事も含めて、「愛犬の食の悩み」を解決に導く情報を発信していきます。 犬の食に精通した専門家が執筆しているため、動物栄養学にもとづく、確かな情報をお届けします。