犬心フードシリーズ全品欠品のお知らせ

今年8月末、弊社ドライフードの製造委託工場において、同じ建物内事業者からの出火が原因となり、火災事故が発生いたしました。

すでに別拠点において緊急生産を進めておりますが、現在のところ「犬心」ドライフードシリーズ全品(トリーツ・サプリを除く)が欠品となっております。
お客様には、大変なご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございません。

今後の対応については、以下の記事にてご説明をしております。
フード工場火災事故に伴う今後の対応について

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    くん

    新潟県 S.I.様

    LOW FAT DOGS

    動物病院やペットショップで勧められたフードは、気に入らないのか・・臭いもきつくてほとんど食べてくれませんでした。長女の蘭はマラセチア菌による皮膚アレルギーがあり、月2回のバブル浴の治療が4〜5年続いております。なかなか完治には至りませんがフードにも原因があると思い、いろいろとネットで調べました。
    いただいているフードは、カリカリのままで「おかわりちょうだい」状態で喜んで食べています。次女も三女もご飯の時間が待ち遠しい様子です。好き嫌いなく、このまま続けさせていただきます。私も少しいただきましたが、大変美味しいと思います。

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    きなこちゃん

    新潟県 H.M.様

    LOW FAT DOGS

    5.3kgの肥満体質より、2021年6月から「犬心・糖&脂コントロール」を9か月続けてきました。
    体重も減少し、良い状態がキープできています。その間、気になる点があれば犬心さんにアドバイスをいただき、進めてきました。そして、2022年4月頃「犬心 LOW FAT DOGS」が適する状態となり、現在に至ってます。毎日喜んで食べてます。

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    カズくん

    奈良県 M.T.様

    犬心 元気キープ

    昨年夏前にヨダレが気になり受診した際、左奥歯の歯槽膿漏の診断で抜歯、周囲の組織の病理検査で悪性のメラノーマ腫瘍がわかり腫瘍専門医にセカンドオピニオンするも顎骨にまで腫瘍が浸潤しており余命数ヵ月の宣告受け、その時に元気キープと花ビラタケパウダーを知り、命を託しました。
    カズは12歳で高齢ですが、元気キープが好きのようで食欲も維持できて、5回の放射線治療と抗がん剤治療を終えて数ヵ月たった現在では、ガンの再発もなく、元気はもちろん、体重が増える まで改善しています。
    カズは、顎が不安定なので元気キープをミキサーで粉末にしてお湯で溶かしてスープ状で食べていますが、満腹感があるようで、この子にとっては、本当に好きなフードで私たちにとっては、命を繋いでくれている奇跡のフードです。
    放射線抗がん剤治療を一通り終え4ヶ月経過しますが今のところ再燃もしておらず病院の先生にも驚かれています。

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    ケンくん

    大阪府 根山美恵子様

    犬心 糖&脂コントロール

    2017年初夏に元気がなくなり受診してクッシング症候群併発の糖尿病、白内障と診断判定がでた時、覚悟をもって共に暮らすように、とのことでした。食事をまったく受け付けなくなり大好物の鶏肉や鹿肉、さつまいもを用意しても10gを飲みこむのがやっとで、お水や山羊ミルクも拒否する状態で、クッシング対応療養食を全国から取り寄せ、アメリカやイギリスからの輸入品も試したけれどどれも拒否。

    ネット検索したときに犬心が表示されてすぐにお試し購入しましたところ、興味を示しても二口で止まり、急いでお湯でふやかす、水でふやかす、山羊ミルクでふやかす、試行錯誤するなかで犬心を10g、20g、30gと食べてくれました。最初は、朝晩、水でしめらせた犬心44g+手作り食44g、インシュリン注射しながらドライ犬心22gをおやつ気分で食べています。2018.立春を過ぎてふやかした犬心を拒否するようになり、朝晩、水でしめらせた犬心22g+手作り食33g、おやつ変わりに食べていたドライ犬心44g、朝だけ納豆を20~30gそのまま食べます。そのうち手作り食なしでバランスの良い犬心だけでお食事コントロールできるかもしれません。

    おかげ様でクッシング症候群の症状も緩やかに、乳腺炎がときおり急激に膨らみ破裂しますが1~2日で治まります。発症初期、短期間で2㎏も減った体重も、その後は食べられるようになったことと栄養バランスのおかげ様でキープできてます。併発した白内障はどうにも視えませんが糖尿病は999、測定不能値まで上昇した血糖値がインシュリン注射と食養生で200前後までコントロールできています。

    数か月しか一緒にいられない?!そんな恐怖はいま消え去りました。10歳と6ヶ月、シニア犬ではありますけれども歩く元気遊ぶ元気な時間が戻ってきたこと心から嬉しく感謝しています。
    ありがとうございます。これからもどうぞよろしくお願いします。

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    クリンちゃん

    奈良県 M.N.様

    犬心 糖&脂コントロール

    クリンちゃんのおしっこの量が多いなあ、と感じだして、ある日粗相したおしっこがペタペタしていることに気づいて病院に行きました。血糖値が600近くあり、すぐインスリン注射が始まりました。
    その頃です。犬心に出会ったのは。他に母犬を含む3匹もいましたのでみんな犬心に替えました。
    初めて与えたときから、よく食べてくれます。クッシング症候群の治療も始まり、血糖値も落ち着いています。採血の結果も安定しています。これからも続けていこうと思っています。

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※「お客様からの声」は飼い主さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
※動物薬事法上、「食事による病気の改善」に関する表現が禁止されています。そのため、「お客様からの声」の一部は、ご本人に了承いただいた上で「健康維持」のニュアンスに変更したものが含まれています。

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「犬の食手帳」とは、犬の食事について研究していく過程で得た、様々な情報を発信していく「犬の食にまつわる情報マガジン」です。ナチュラル療法食「犬心」の活用法を中心に、病気のワンちゃんはもちろん、健康な子の食事も含めて、「愛犬の食の悩み」を解決に導く情報を発信していきます。 犬の食に精通した専門家が執筆しているため、動物栄養学にもとづく、確かな情報をお届けします。

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