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    ルートくん

    神奈川県 足立様

    犬心 元気キープ

    2016年の6月に、高齢だからと腹部エコーの検査をしたところ、脾臓の異常が見つかりました。このままだと1ヶ月、長くても2〜3ヶ月と言われ、脾臓の摘出手術をし、病理組織検査をしたところ悪性リンパ腫との診断を受けました。
    その後の治療方針としては、抗がん剤治療かステロイド治療と言われ、抗がん剤治療は治療費が高額になる為、ステロイド治療を選びましたが、ステロイドを使っても1〜2ヶ月、この子に薬が合えば1年位頑張れるかもしれないと言われました。
    薬の他に出来る事は…食事療法と思い、色々調べていると『犬心 元気キープ』が目にとまりました。余計な物が入っていない、我が子のような病気の子用に作られた食事と知り、直ぐにサンプルを頂きました。今までの食事より良く食べてくれたので、早速定期購入し、もうすぐ1年半のお付き合いになります。
    薬が我が子に合い、犬心が力を与えてくれているおかげで、悪性リンパ腫の診断を受ける前と変わらずに、元気で過ごさせて頂いている事に感謝です。動物病院の先生も、こんな症例は聞いた事がないと言ってました。( ◠‿◠ )

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    じゃじゃ丸くん

    群馬県 金井様

    犬心 糖&脂コントロール

    3才半をすぎた時から長毛種なのにもかかわらず寒がるようになりおかしいなと思っていたところ、下痢が始まり下痢止めも効かず体重が元の半分くらいになってしまいました。獣医さんに最近ドッグフードの保存料(酸化防止剤)によって体調を崩す犬や猫が増えていると伺い、じゃじゃ丸にも保存料無添加のフードをいろいろ試して犬心と巡り合うことができました。今ではこのまま死んでしまうのではないかと心配したことがうそのように本当に元気になり、近所の方にも驚かれるほどです。これからもずっと犬心一筋でいこうと思っています。

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    アキちゃん

    東京都 K.H.様

    犬心 糖&脂コントロール

    コレステロールと中性脂肪が高くて太りやすい体質でしたが、犬心を食べてからは数値が正常にコントロールできています。高齢にも関わらず3ヶ月に一回の血液検査を見て獣医も驚くほど全部正常中に入っていて、何のフードを食べさせているの?と聞かれました。

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    バーディくん

    和歌山県 川部様

    犬心 糖&脂コントロール

    1年半ほど前に、クッシング症候群と診断され、途中から糖尿病も発症し、何か身体にいいフードはないかとネットで調べたところ、犬心を知りました。初めて犬心を手にした時、今までのフードにはなかった匂いに、これはとてもいいフードだなと思い、安心して与えています。
    オイルでコーティングしていないこともですが、原材料も厳選したものをお使いとのことで、我が家の犬は喜んで食べています。
    安心感がありますので、療法食という気持ちではなく、普通のとてもよいフードとして、ほかのワンちゃんにもお薦めしたいくらいです。当初、ガリガリに痩せていた我が家の愛犬も、今ではお薬と犬心のおかげで、体重も元どおりになり、元気に闘病しています。

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    フィガロちゃん

    兵庫県 K.G.様

    犬心 糖&脂コントロール

    4、5年前、いつも元気いっぱいの犬がフードも食べず、ずっと震えていて変だったので病院へ連れて行きました。
    検査&診察の結果、慢性膵炎が発覚し、当初は病院に勧められたドッグフードを与えていましたが、美味しくなさそうだし、添加物多くて身体に悪そうだなぁと思い、インターネットで犬心を探し当てました。病院は懐疑的でしたが、犬心を食べさせてから今もずっと安定しています。ドッグフード嫌いの手作り食しか食べないもう1匹も犬心なら完食です!!

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    ちぃちゃん

    東京都 T.A.様

    犬心 糖&脂コントロール

    7歳の時、フィラリアの薬を貰いにかかり付けの動物病院へ行ったところ心臓に雑音があると言われ詳しく検査をしたところ「僧房弁閉鎖不全症」と診断。

    1年毎に健康診断をしていて前回は半年前でありその際には異常がなかったのでごく初期の発見ではありました。根治は出来ないので進行を遅らせる薬を飲み続けるしかないとの事。

    その半年後の健康診断で今度は「膵特異的リパーゼ」の数値が高く膵炎の可能性があると言われました。しかし膵炎の症状も出ていなく、グレーゾーンとの事で療法食を勧められサンプルをもらいましたが添加物も含まれているので与えたくないうえに全く食べませんでした。

    何か良い療法食はないかと調べこちらの「犬心」を知りました。サンプルを申込み与えたところ問題なく完食。

    以後「犬心」を与え続けもう10歳9ヶ月になりますが、膵炎もなく心臓も極端に悪化することなく元気に過ごしています。

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    クリンちゃん

    奈良県 M.N.様

    犬心 糖&脂コントロール

    クリンちゃんのおしっこの量が多いなあ、と感じだして、ある日粗相したおしっこがペタペタしていることに気づいて病院に行きました。血糖値が600近くあり、すぐインスリン注射が始まりました。
    その頃です。犬心に出会ったのは。他に母犬を含む3匹もいましたのでみんな犬心に替えました。
    初めて与えたときから、よく食べてくれます。クッシング症候群の治療も始まり、血糖値も落ち着いています。採血の結果も安定しています。これからも続けていこうと思っています。

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    武蔵くん

    北海道 Y.Y.様

    犬心 糖&脂コントロール

    3年程前に前立腺肥大、急性膵炎になり手術と治療で回復しましたが高齢であること、肝臓もすぐに悪くなる子なので 獣医師より低脂肪の療養食を勧められました。ロイヤルカナンでしたが、私なりにネットで調べたところ犬心をみつけ食べさせたところウンチの感じも良く、続けて食べています。何より半年に一度の血液検査の結果も肝臓値はいつもギリギリの事が多かったのですが、食べさせて1年後の検査はどの数値も正常範囲の更に真ん中位で先生も驚く結果でした。以後はずっと健康な状態を維持しております。

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    ぽんたくん

    静岡県 O.A.様

    犬心 糖&脂コントロール

    昨年春から体調を崩し全身にカサブタが出来て それとともに毛が抜けてきました。きれいな毛が自慢のぽんたが見るも無残な姿になってしまいました。診断の結果クッシング症候群とのことでした。
    そこで犬心のことを知り藁にも縋る思いで申し込みました。最初から食いつきがよく素晴らしい便が散歩の度に出ます。そのうちにカサブタや毛も良い状態です。
    犬心を続けていて本当に良かったと思います。これからもよろしくお願いいたします。

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※「お客様からの声」は飼い主さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
※動物薬事法上、「食事による病気の改善」に関する表現が禁止されています。そのため、「お客様からの声」の一部は、ご本人に了承いただいた上で「健康維持」のニュアンスに変更したものが含まれています。

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「犬の食手帳」とは、犬の食事について研究していく過程で得た、様々な情報を発信していく「犬の食にまつわる情報マガジン」です。ナチュラル療法食「犬心」の活用法を中心に、病気のワンちゃんはもちろん、健康な子の食事も含めて、「愛犬の食の悩み」を解決に導く情報を発信していきます。 犬の食に精通した専門家が執筆しているため、動物栄養学にもとづく、確かな情報をお届けします。

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