20215.27Thu
よく読まれている記事をご紹介
READ MORE
生後4ヶ月で飼い始め血便、嘔吐で悩んでました。動物病院で食物アレルギーではないかと検査をしたらお米がMAXでした。 食べていたドッグフードにお米が入っており食べさせられないということでお米が入っていないドッグフードを探し食べさせますが全く良くならず。そんな中、犬心さんの消化器サポートに出会いました。 お米が入っていて不安でしたがサポートの方が親切に対応して下さり挑戦しました。食べて3日目で不安……
我が家のワンコは6歳の柴犬(♂)。 生後2ヶ月で迎えてから、すくすくと成長し17kg超えのデカ柴になりました。 5年間はペットショップの契約上、指定のフード(イタリア産)を食べていましたが、期間満了後、すっかりペットフード迷子に。 ネットでお薦めフードや口コミなどを調べまくり、いろいろ試しましたが、 あるフードでは下痢気味になり、あるフードでは皮膚が赤くなり・・・ ……
炎症性乳癌になり 少しでも何か出来る事はないかと思い、まずは食事を見直してみようと 検索してたら、 腫瘍に適したフードを提供しているサイトを見つけ さっそく注文しました。 試しで食べさせた所、 食いつきが良く 直ぐに定期便で再注文しました。 免疫力をキープさせて 病気に負けないカラダ作りを頑張りたいと思います。 いいフードに巡り会えて良かったです。
腹部エコーで胆泥が溜まっていたので初めは他社の低脂肪の療法食をあげていましたが、添加物と匂いが気になっていて良いフードを探していたところ、犬心さんのフードに落ち着きました。 香りも良く美味しそうに食べています!
4年前胆のう炎で3日間入院しました。 低脂肪のものを与えるようにと言われ、多頭飼いで出来るだけ同じものを与えたいと思い相談させて頂きました。 あれからメンツも変わりましたが、食事によるコントロールにより健康が維持できていると思います。(他の子も)
食べやすいサイズ、食いつきよく
クッシング症候群、腎臓病、膵炎と立て続きに病気を発症。 中々ご飯を食べてくれなくなり、ご飯選びに迷走。腎臓病フードで検索をかけるも低タンパク質&低脂質のものは少ない。しかもメイン食材がが穀物のフード、海外製のものばかり。そんな中検索で犬心さんを発見し、製造工程や食材が詳しく掲載されていることやメインがお肉魚なことや国産、さらにお値段も続けられる範囲だったので低タンパクをお試しで購入。 ……
先月、クッシング症候群の副腎腫瘍癌と診断されてしまいました。暫く手作りご飯にしておりましたが 好き嫌いが激しい上に食事のコントロールをしなくてはならず、お試しに購入させて頂きました。 色々、他のフードも取り寄せ試しましたが食べないが当たり前だったので 今回も期待せずに(すいません!)でも、藁をも掴む思いで購入致しました。 すると、いつも嫌々食べていたドッグフードを初めから喜んで食べてくれました……
「犬心」で扱う商品は、全て動物栄養学などの裏付けがあるラインナップです。一般的な科学知見に止まらず、大学・医療機関との連携を含め、自社の研究工房で蓄積したノウハウをベースとしています。
「自然の良さを活かし引き出す」ことをコンセプトに、安全安心でナチュラルな品質基準を大切にしています。
「病気のワンちゃんでも、美味しさの楽しみを奪いたくない。」そんな想いから、自然な美味しさにこだわっています。
「犬の食手帳」とは、犬の食事について研究していく過程で得た、様々な情報を発信していく「犬の食にまつわる情報マガジン」です。ナチュラル療法食「犬心」の活用法を中心に、病気のワンちゃんはもちろん、健康な子の食事も含めて、「愛犬の食の悩み」を解決に導く情報を発信していきます。 犬の食に精通した専門家が執筆しているため、動物栄養学にもとづく、確かな情報をお届けします。